March 2016

「グランシャリオの涙」に続き、二冊目が出版されます。

決まったのは2月末です。すでに原稿は書き上げてありました。この一カ月、出版社側では担当編集者を決めたり、出版日を決めていたようです。先日担当編集者さんから挨拶メールが届きました。

「グランシャリオの涙」のときと同じ女性編集者さんです。一度担当してもらっているので心強いです。一般の方はどういった形や流れで本ができ流通され、書店に並ぶのかよくわからないと思います。そこで二冊目出版の機会に、できる範囲で紹介していきたいと思います。お楽しみに。

まず、今回は、ちょっと手直ししたい部分があったので、校正版が組まれる前に直したいというこちらの我儘を気持ちよく受け入れてくれました。内心では早く進めたいと思っているはずです。すみません。(≧∇≦)

そこで、この土日に籠って推敲します。
タイトル名はもう少し待ってください。

ではみなさん、今日もいい一日をお過ごしください。

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「あさが来た」もあと数回。

だんだん話しも悲しくなりますね。
そして、いろんな役者やタレントがちょい役で出てきてます。

月曜日、渡辺いっけいさんが医者の役で出てきました。好きな役者さんです。
そして上手い。今回も目つき一つで進次郎の病気がただならぬことを示す。さすがです。玉木宏の目つきもよかった。

いい番組でした。
まだ、終わってませんが。笑。


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朝、夢をみた。
山口百恵、復活の夢だ。

夢って不思議ですね。山口百恵の写真を見たり、何か記事を読んだりしたわけではないです。唐突すぎる。

夢は毎晩のように見ます。しかもカラーで。寝る楽しみの一つです。
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初日から千秋楽までみたのは、何年ぶりだろう。

やはり、琴奨菊の進撃をみたかった。
それを潰したのは変化した稀勢の里、後半はつまらなくなった。稀勢の里は自分の運もここで潰した気がします。

千秋楽の白鵬も変化して、批判を浴びている。せっかくの相撲人気をみずから潰しているのが残念。

ただ見ていて若い相撲取りの名を知った。宇良、琴勇輝、宝富士などなど、彼らは見たいですね。
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冬のあいだ車は冬眠させています。

その理由1
FRなので冬道走行 は危険

その理由2
車庫まえの雪かきが面倒
また深夜帰宅がおおく真夜中除雪は長年やっていましたが、さすがにこれにも疲れた。

その理由3
車がなくても不便でない。

なんて理由です。おかげて毎日一万歩くらい歩いてます。

やっと冬眠から起こした車で墓参りに行ったら、結構よごれたので昨日洗車しました。これもあまりしない。そのあと車庫に入れようとしたらワキを擦ってしまった。特別な感情は生まれなく、ああ、またやってしまった。と、思うくらいです。

車にはあまり興味がないのです。しかも、先日スタッフと擦る話しをしてたばかりでした。(≧∇≦)

よくないことでしたが
「いいね」
よろしくお願いします。(≧∇≦)
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秋から昔治療した奥歯に問題が生まれ、健康にまで影響が出て、この一月くらいにやっと収まりました。

いまだに治療中ですが、三か月くらいおいて、診察治療でレントゲンをとりましたら、歯科医さんが唸りました。

「こんなの見たことない」

? ?  ?

「悪くなった部分が治ってきているし、歯も肉も再生してきてる」

「うーん」

「もう1カ月、様子みて から、銀歯入れましょう」

「ありえない、信じられない」

と、また歯医者さん。

自分的感想は、
たぶん食生活のせいだと思います。
年齢不詳で、みんな ??です。


「いいね」
よろしくお願いします。



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今日は妻の命日で、家にいます。

ぼんやりする日です。
奇しくも、「あさが来た」であさの姉のご主人が亡くなり、いい人生だったと言って亡くなりました。

そのあと、「生があって、死がある。死があって生がある」
と言ったセリフがありました。

分かっていることですが、あらためて聞かせられると、そうだよな、と思わされます。



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朝、白銀の世界になっていました。
もう降らないと思っていたのに、春は足踏みしているようです。

出勤へ細い坂道を歩いていたら、雪が鳴きました。キュッキュッ、と春の雪の温かさと靴底の相性がよかったみたいです。冬の間、この辺ではあまりないことです。楽しくなって、キュッキュッ。

坂道が終わったら、鳴らなくなりました。なごり惜しい現象でした。


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春ですが、まだ風が冷たいですね。

大人になってしっかり分かったことがあります。季節にふれたり、意識しないとその季節はいつのまにか去っていくということです。

それは周囲の人達もそうです。 特に今ごろの季節は気がついたらみんないなくなっています。同じ通勤バスの人、コンビニの青年女性、スーパーのレジのお姉さんにおばさん、居酒屋の店員さん、そのうち言葉を交わしてみたいと思っていた人達は、ある日いなくなっています。みんなどこへ行ってしまうのでしょう。

それぞれの事情や就職で道に進んで行くのは分かっていますが、時々ぽっかり気持ちに穴ができることがあります。そのうち連絡しまあす、と言ったきりの人、急にお礼の電話をくれた人、そういった人達もいます。ふと思うのは、さよならだけが人生さ、です。

でも、こんにちはがいっぱい、それがまた人生さ、とも思えば楽しくなります。
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おはようございます。
連休が終わりました。

残念なような、残念でないような。本業の予定がいろいろありますし、スタッフの顔をみるのが楽しみです。本業は多岐にわたってクリエイティブ的なこと、実務的なこと、人事的なことなどが矢継ぎ早に迫ってきます。

大変ですが大変な素振りは見せずにやっているつもりですが。いちばん大変なのは人事でしょうか。これは機会がありましたら、ご紹介します。

さて、昨日は原稿書き、シリーズ三作目順調に進みました。6枚×4=24枚。他の作品もちょこちょこ推敲加筆。結果、それなりの枚数になりました。昼スーパーにいき、ついでに長年横目で見ていたこの町の老舗蕎麦屋に入ってみました。何十年前に一度入ったことがありますが、記憶は薄く、店内は外観のみすぼらしさと違って広く綺麗でした。老人がふたり、友人らしき若い男女、あとから老人が一人入ってきました。みんなよく喋っていました。あとからの老人は、女性店員さんと。ここにも高齢化社会がしっかりありました。

大盛りを食べ、散歩しながらアイデアを考え、夜は、相撲、立会いだけ飛ばし見、後半はじっくり。琴奨菊は、稀勢の里に立会い変化され負け。稀勢の里の相撲ぶりはあまり関心しないですね。今後の人生にも影響あるかもしれませんね。ここは正々堂々が必要な場面、状況でした。

「ブラックリスト」2を泡系ワインを飲みながら。感想はまた。(≧∇≦)

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