土曜の朝の食事。


おかゆのなかには、ちんげん菜、茹で上がった玉子に生卵つまり2個、豚の細切れ、そして餅ひと切れ。


横の鰯の梅煮は、煮魚の残り汁にいれ梅を落とした。これがいつから節分メニューのひとつになったのだろう。鰯はよく食べる。鰯のあたまも信心から、そんなところからか。


恵方巻現象を見ているとおかしみがこみ上げてくるが、考えてみると、すべてはこんなものなのだろう。恵方巻は美人にはおすすめできない気がする。


かゆを食べていたら、塩が刺してきた。数種の塩をつかい分けたり、一緒に振ったりしている。突き出てきたのは料理にあまり使わない安い塩だった。


これから小説に向かう。何があっても書き続けると決意しているが、世の中、忠臣蔵で有名な松の廊下のように背後からとめる輩や現象も起きてくる。


それに負けるから、まだまだだ。






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昨年、幼なじみがクラス会のとき高血圧で悩んでいた。

このブログも時折読んでいるらしい。某健康研究所の所長と縁あって今もアドバイスを受けている。

健康だから不健康にならないアドバイスだ。これまで血圧には無頓着で気にしないでいたが、ちょっと体調を崩したとき血圧を訊かれた。自分の血圧がどれくらいなのか、またどれくらいの数値がいいのか分からなかった。
そのときから健康管理に毎朝毎晩計ってみている。ほとんど興味本位なのだが。

先月一月の血圧アベレージは126  86で問題ない。しかし、疲れ、飲み過ぎのとき朝は高いことがあった。そのとき高血圧を下げたりするのには、柑橘類を絞って飲むと良いといわれた。

それで健康を維持するために、気がついたとき、カボスを1個絞り飲んでる。絞り器の素晴らしさに気づいたがそれは後日に。

飲んでると
身体がすっきりする。なかなかいいようだ。気になる方は一度お試しを。まずは一週間。





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これまで不思議体験はいろいろしてきたが、予想外のこともそのなかに含めるとしたら、今回も驚いた。

もう5,6年まえになるか。
冬だった。酔って夜帰宅とき玄関まえで足を滑らせ、コンクリートの階段の角が見事に左膝の関節に入った。

痛んだ。左膝をかばっていると今度は右膝も痛みだした。ここ数年痛みが消えたり出たりしていたが、この秋から階段が上れなくなった。

普通の歩行は大丈夫だったが、いずれは杖をつくことになるのかと懸念していた。

遅すぎるが整形外科に行かなくてはならないのかと思っていたとき、海外在住の家族が帰省する度に整体に行くので、無理矢理でもなかったが一緒に行ってみた。

やったことはなかった。身体を整体してもらうつもりだった。というよりなにも考えずだった。

整体は八十分。丁寧に揉んでくれた。別な先生が首と足の骨をコキッと鳴らしてくれた。だが、終わってもさほど変化はなかった。

しかし、翌朝だった。膝の痛みが消えていた。急階段は少し痛むが慎重に上がっている。

まさか膝の痛みがなくなるとは思わなかった。筋肉との因果関係があるのだろうが肉体は不思議なものだ。 

骨を鳴らしてくれた先生は有名な方だった。二回行った。今週もう一回行く。

このことでまた気づいたことがあるがそれは明日か後日に。


節分メニューだという。

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おはようございます

2月です。

2月になれば・・・
といっても特別なことはないが、「なれば」という表現に何かしらの期待感があるため、秘かに心の隅で何かが踊っている。

推理物が好きな自分は、何か事件の解決などが春の日差しとともにやってくる気がする。いや、特別な人物がやってくるのかも知れない。

うら若き恋に関することかも知れない。

話は変わるが、うら若き恋とか、恋に悩むのは、今では中学生くらいまでかも知れない。ちょっと淋しい気がする。

女性は化粧が上手くなったが美人が少なくなった。

なんて思っていたら、先日コンビニにて目が醒めるような美人に出くわした。
まだまだ、世の中捨てたものではない。
なんだか表現は違うか。

ああ、周辺には美人スタッフがいた。まあ、スタッフは恋の対象にならないので、まずはご容赦。(笑)

仕事や個人的なことで、
ブログはポツリポツリだったがまた時間があるときアップします。

いつもの今週のランチメニュー




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毛ガニで指先ケガしたから、
ちょっと駄洒落。

娘夫婦が帰省している。蟹を買ってみた。こちらは料理番だ。ザクッと足にナイフをいれていく。

後はくらいつくだけ。三人とも無言でむしゃぶり続ける。

外人の婿さんも旨い々々、連発。

一人暮らしではやはり食べないなあ、と感想。
一人で蟹を食らって、にやっとしたら、なんだか恐いものがある。

ビールに始まり、蟹の甲羅、頭の部位は、北海道の銘酒だら燗が旨い「北の勝」にする。

次に青卵を抱いた甘エビ。エビ好きの婿さんさすがに卵はダメで娘はせっせと外して身だけ渡していた。

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最近、とみに思う。

会社関係、周辺は人間の集まりだ。
そのなかにはデタラメな人間がいる。

よくいるできない上司が横暴なことを押しつけてくる。部下は無駄な時間を使わせられ、次第にノイローゼ気味になる。

寝れなくなったり健康を害していく。その上司はぬくぬくと寝て肩で風を切る日々をおくる。

そんな人物は往々にしてぺてん師的だ。知識も薄く勉強もしない。へらへら笑って誤魔化すしかない。そして、ええカッコしいで虚勢をはる。

実体を知らない他者がいて、それを勘違いする。そういった人物を重用する世間知らずの人間がいる。困ったものだ。

部下はたいがい辞めていく。

ここまで書いて気づいた。某会社での自殺事件の背景にはこういった上司がいたのかもしれない。

表現によっては「悪人」だろう。

罪深き人物なんて生易しいものではない。また、いくら注意しても分からない。恐ろしいものだ。

自分もそうならないように気をつけなければいけない。





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おかげさまで売れているという。
「笑うハムレット」

ありがとうございます。
今日、売れていると
出版社の文芸社から連絡があった。
心から感謝です。

ご購入いただいたみなさまありがとうございます。
また周辺の方がたにご紹介いただけると三作目へのパワーになります。m(_ _)m よろしくお願い致します。

下記の「タベタ」の紹介ページからすぐご購入いただけるように
設定いただきました。ページの下部にご注文のバナーがあります。ご利用ください。m(_ _)m





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大学入試試験

相変わらずこの大変な時季に行なっている。バカなことだ。それに大人しく従っている日本人もちょっと困ったものだ。また日本人のいいところでもあるけれど、グローバル社会といいながら、まったくそうでない。春から秋の新学期にもういい加減に変更したほうがいい。

相撲
白鵬が負けた。飛ぶ座布団が爽快だった。新旧交代の時期なのだろう。それにしても琴奨菊は腰が弱いし、稀勢の里の表情にはまだ横綱への品格は感じられない。だが、面白い力士がいろいろいてこの一年間は楽しんできた。多分この一年も。

寒さ
強烈な寒さだ。ここまでこの辺りでは、気温が下がることがなかった。全国でも雪がここまで降ることはなかった。自然の変化に気をつけよう。

温かいラーメンが食べたくなる。
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