2014-06-25-11-40-172014-06-25-11-40-25とろろが若鶏を軽く、暑いときの食に合っていた。
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散歩コースで、仕事に疲れたらぶらぶらする。子供が歓声をあげて遊んでいる。フリスビーをしているカップル。水遊びの子供たち。本心は一緒に遊びたい。今の時代、声をかけないほうが無難。笑。2014-06-25-16-59-072014-06-25-17-00-522014-06-25-17-01-392014-06-25-17-02-272014-06-25-17-03-492014-06-25-17-04-02
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この秋、出版する小説の最終ゲラが届き、昨日、途中までチェックした。漢字の使い方の思いこみ、文章のクセなどに気づかされる。自分の作品なのに面白い。書いているときも、上手いと思ったり、ダメだと思ったりした。みんなそうらしい。主人公たちに愛着がわく。親が我が子を褒めないで誰が褒める。その心境。笑。
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2014-06-22-21-20-35出演者はみんな素人。「誰も私のこと分かってくれない」と嘆き続ける中年女性、テーブル敷き抜きを失敗し高価な食器を破壊して死刑になる男、もううんざりだとこぼす医者、レストランで財布を抜き高級テーラーで服を仕立てるスリ、憧れの歌手と結婚するのを夢見る娘など、シンプルな演技で笑わせる。ある程度人生を送ったなら、誰かに共感できるはず。知り合いのカメラマンも好きで、この前作の「散歩する惑星」を貸してくれた。内容は似ているが前衛的で入り込めなかった。「愛おしき隣人」のほうが好きだ。
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スウェーデンのロイ•アンダーソン監督。初見は、目黒の映画館だった。出張か休暇旅行中で、すぐ観れる上映時間で入った。八割方の入りで女性のひとり客が多かった。小市民のおかしみを描いた作品だった。出演者の見分けがつかなかったが、腹を抱えた。ラストは、この話しでこうなのかと、唖然とした。衝撃すぎた。そこに流れる軽妙な音楽も皮肉だ。平和に慢心するな、国、人間の歴史はこんなものだと言っている。数年後DVDを手に入れた。はまってしまった。<続きは、また明日。ブログは片道45分のバスの中で書いている。意外と快適に進む>
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海外を紹介するTV番組でフィンランドが紹介されていた。観光の日本人が食堂を探しみつけ飛び上がっていた。そこが映画「かもめ食堂」が撮影された食堂だった。これで海外が舞台と知る。フィンランドは新渡戸稲造のおかげで親日国とは知ってはいたが、かなりのものらしい。この話しは別機会に。映画を観てて自分の好きな映画の雰囲気に似てると思った。すぐに分かった。壁のペンキの色合いなのだ。ペンキの風合いも国よって違う気がする。その映画はスウェーデンの「愛おしき隣人」といい一年に一回は観たくなる。同じ北欧だから、ペンキの風合いは同じなのだろう。
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最終回を録画で観る。雑誌女性編集者たちやモデルたちの駆け引き、足の引っ張り合い。女性心理を思いきり表面に出してのドラマ。米国ドラマ「24」が下敷きだろう。沢尻エリカはじめ美人のオンパレード。次はどうなる、そして意外な展開。ここに無理がなかったら成功だ。関東より関西で人気が出たという。ラストの格付けは趣向としてよかったが、イマイチ興味が引かれなかった。沢尻エリカの首が安定感あるのを知る。美人の条件なのだろうか。
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